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家計簿 

住居費を補うために、家計簿をつけることにした。
http://www.eases.jp/product/ukiuki/ukiuki.htm
↑これ、フリーなのになかなかいろいろできてよさげ。

で、早速、本日7月期分の収支を確認してみた。
給与の支給にあわせて毎月24日締で計算するが、
今月は交際費がすでに30000円を超えていることが判明。
2週間で6日間飲んだだけでこんなになるんかいwww

今月・来月と、
引越がらみで手取りが普段より2割ちょっと少ないため、
収支は確実に赤だろうなぁ。。。
残業時間を勘定すれば話は別だけど。

賞与には出来るだけ手をつけないようにしつつ、
家計簿をつけながらお金の出入りをしっかり見張るべし。

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明日は皆既月食 

久しぶりの天体ショー。6年ぶりらしい。

研修はさっさと切り上げて、ってのはいつものことだけど、
明日は、もし覚えていたら、明日は空を見上げてみよう。
いやいや、欠け始めは研修室の窓から見てもいいかも。

月食が見られる時間を、Google Calendarに登録しとこう。

発見! 

叫ぶログの管理人、のへ氏。

どこに身を隠したのかって、

ずっと不思議に思っていたのだが…



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google検索にて 

自己満足的記念記事w

昨年の冬に足首を痛めた際に書いた、
足首リハビリ関係なる記事。
知人にはそこそこ評判が良かった。

で、今アクセス解析のログを見てびっくり。
捻挫 リハビリ」でgoogle検索にかけると、
なんか知らんけど上から4番目に出てくるらしいw
キーワードを増やして「捻挫 リハビリ 足首」にすると、
16番目にまで落ちちゃうねぇ。。。

現在は情報検索でビジネスもできる時代。
ネット上に情報は溢れているけれども、
痒いところに手が届くような、各論的なのは多くないんだなぁ。
なんて思っておこう。

冬の訪れ 

今日は、多治見の友人と夕食へ。
ちょっと洒落たレストランだったのだが、
店内はクリスマスを意識したと思しき電飾で彩られていて、
流れている音楽もクリスマスっぽいものだった。

そんなわけで、もう紅葉の季節は終わったと感じたので、
テンプレートを冬本番っぽいデザインのものに変更しました。

それにしても、雪っていいもんです。

フラクタルチックでしかも対称性のよい結晶の構造がまずいい。
手に落ちた瞬間にすっと消えてなくなってしまう儚いところもいい。
なんだか、雪の結晶って、自然が私たちにプレゼントしてくれる、
冷たい花火みたい。

また、冬の訪れを実感させてくれるし、
さらにその冬が過ぎれば暖かい春が待っていることを、
思い出させてくれるところも良い。

スキーとかスノボとか、正直どうでもよく思える。
そんなことしなくたって見てるだけで十分楽しめるし、
見るだけだったらお金も全然かかんないしさ。
雪祭りなんかで見ることができる人間の手で作られた雪像もいいけど、
ただただ、しんしんと降り続ける様子を見るのがやっぱりいい。

さてさて、
テンプレートに飾られている雪がなくなる頃には、
もう旅立ちも目の前なんだろうなぁ。
なんて思うと、ちょっと傷心。。。

長距離遠征における交通費カットについての考察 

久々の長文。。。

再来週のウエスタンカップは広島県庄原市で開催される。
名古屋から移動するため、一日の間に1000km以上走ることになる。

これには、思いの外沢山のお金がかかる。
 ・まず、交代運転をするのでレンタカーを使う。7500円。……①
 ・日本の高速道路はぼったくりのような料金設定。
  「名神高速一宮IC→中国道庄原IC」で片道9200円。……②
 ・先述の総行程に100km加え、以下の仮定でガス代を計算すると15400円。
   燃費はちょっと決めにくいがそれらしい値を採用、10km/l…③
   ガス代140円/l(ソース→NEXCO中部NEXCO西日本)…④
計41300円。4乗なのでみんなの財布から諭吉さんが1人ずつ消える…

これを少しでも安くするにはどうすればいいか、暇に任せて考えてみよう。

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井原慶子さん 

今日はNIFSの一般公開

出身高校の後輩や、SSHで所を見学に来た高校生の発表もあるので、
同級生を何人か研究所まで召還して、発表の場に行ってもらった。
本当は別の目的があったけれど、それはとりあえず達成できたのでよろし。

私が是非聞きたいと思ったのは、一日所長の井原慶子さんの講演。
英国F3で活躍されている、現役の女性フォーミュラレーサー
(専門家の話なら、研究会とか学会でいくらでも聞けるんで)。
現役レーサーならではというトピックも盛り沢山で、とても面白かった。

フォーミュラカーの知識もいろいろと知ることができた。けれど、
井原さんの今がいかにして形成されていったかというプロセスの部分、
そして、モンスターマシンを自由に乗りこなす裏にあるものが一体何か、
といった部分のほうも、珍しく深く印象に残ったみたい。
私には万に一つも縁のない道を歩まれている方の話が頭に残ったんだから、
これから頭の中で時間をかけて十分に転がしてみたいなぁと思った。

英国F3といえば、現スーパーアグリ所属の佐藤琢磨も腕を磨いた舞台。
ここで勝てれば、F1参戦も現実味を帯びだものになるはず。
1992年以来の、女性ドライバーとしてのF1出走に期待したいと思います。

2008年のF1に要注目!

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