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冬の大敵、静電気 

参考ページ:
Wikipedia http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%99%E9%9B%BB%E6%B0%97

冬になってからというもの、院生部屋のドアを開けるのが怖い
現代人の冬の大敵、静電気が原因です。
あ、我々が「バチッ」に苦しむのは、科学の副産物だって事も追記。

たまりにたまった状態ですと、直接触らなくてもバチッとくる。
火花が飛ぶ、つまりは空気放電が起こるわけですから、
静電気蓄えられた電位はものすごく大きくなっていると思われます
にもかかわらず、雷に撃たれた時みたく死んじゃうなんて事はなく、
火花を飛ばして痛いだけで済むのは、電流が微小って事ですかね
電子が1兆個流れる程度、とかね。。

それにしたって、どうも納得がいかない。
静電気の火花を散らしているのは、院生部屋で私だけなんです。。
くそ~、忌まわしいドアノブめ
(ここで不思議な責任転嫁が起こってますが、まあそんなもんです
一体どうして、お前は私を院生部屋に閉じ込めておきたがるんだよ。。

しかしなぁ、泣き寝入りするのはちょっと。。
辛い冬を過ごすのは嫌なので、原因を突き止めて根から葬るしかない
いろいろ試行錯誤してみるとしよう。。

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