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学生最後のレポート 

大学から帰った後日付の変わるくらいまで、大学の友人の家でやってました。数理ファイナンス、Black-Scholesの微分方程式の導出だったのですが、あまりの意味不明さに悶絶、結局参考書を丸写しして終了。年が明けるまではちゃんと授業にも出ていたんですけど、2005年に入ってからは結局全然出てなかったし、まあしょうがないです。これが学生最後のレポートと思うと、嬉しさ9割6割5厘と寂しさ3割5厘。でも、考えてみると、来期は絶対に単位を落とせないし、感傷に浸る余裕なんてないな。
久々に書いたレポート、あまりにお粗末な内容(授業内容に沿っていない導出法しか載っていなかった!)なので、単位をもらえるかどうかは極めて不透明。卒研でまともな理解の元に文を書いたので、今回のレポートがしょぼく見えるだけだってことにしときます。単位は足りてるので別に落としたっていいんですけど、最後の最後に2文字を残してしまうのは実に心苦しい。
そういえば、部の連中のテスト結果がちょっと気になりだしてきました。大学クラブページの掲示板、次の話題はテスト結果報告かな。

☆今日のセミナー
 ・流体力学
  Bernoulliの定理
 流線の定義の再確認。今まで知ったかぶりしてた。。。(涙)
 流体の「考え方」に慣れてきたような気がする。良い傾向です。

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