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FEまであと少し 

過去2回分の過去問を解いてみた。とりあえず午前分だけ。
本番の試験時間は150分。回答に使った時間は二回とも90分だった
(夜遅かったので計算問題はてきと~、かつ見直しはなし)。

とりあえず、ボーダーと言われている得点率75%は確保できている。
しかし、単純なミスによる減点がかなり目立つ。
当日は60分も待ち時間があるので、この間にしっかりと見直しをしよう。
そうすれば、安心ラインの8割は確保できそう。
16年秋期と17年春期の二回分だけでも、内容が重複する問題が多いと感じた。
「過去問をひたすら解きまくる」という対策は各所で薦められているけれど、
試験をパスするだけなら非常に効果が高いということが分かった。

午後はまだ過去問にはノータッチ。対策はこれから頑張ろう。
といっても、時間は少ないのでやるのは擬似言語のトレースの練習くらいかな。
それだけでアルゴリズムとCASLⅡでは得点できそうだし。

それから、FEの勉強をしてきて感じたのは;
FEの勉強を通じてプログラミングにめちゃくちゃ強くなれる、
なんて期待を当初は持っていたけど、蓋を開けてみたらあんまり効果はなかった。
与えられたコードを読んで空欄に入るパーツを選ぶ力は付いてきたけど、
一からコーディングする能力なんて皆無…というか、FE試験には不要!
……実は私がサボっただけ??うむ、あり得ないともいいきれないな
ま、コーディングは実はSWで初めて試される、という理解にしとけばいいや。

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コメント

たしかに

1からプルグロムを組むのとはまた違うよね。
でも変数とか何のために使うか最初ワカンナイからそれを読み取るのが結構大変。
他人の書いたプログラムを読むのも
自分でプログラムを作る作るのも
それぞれ違った難しさがあるね。
ま、要は慣れってことが分かってきました

慣れが第一ってのは、その通りだよね。
コードを読んだり書いたりするのもそうだけど、
テストに限ればとにかく問題をこなせばよさげな。
午前だろうと午後だろうと、ね。

類題を解いていると、本番が楽になる…
あれ、これってなんか大学入試みたいだwww

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